『銀ナノインク目詰まりしにくく』山陽新聞に掲載されました(2022年9月13日)
山陽新聞の地方経済欄に、株式会社C-INKの銀ナノインクの記事を掲載していただきました。
出展のお知らせ(ものつくり技術交流会 in 中国四国)
株式会社C-INKは、16日(金)の『ものつくり技術交流会2022 in 中国四国』の対面展示会に出展します。皆様のご来場、お待ちしております。


FUJIFILM dimatix DMP2850 Samba カートリッジのナノインク吐出評価
富士フイルム株式会社様にご協力いただき、マテリアルプリンター DMP2850 の Samb カートリッジでの C-INKの銀ナノインクを吐出評価していただきました。Samba カートリッジで、C-INKのナノインクを良好に描画することができます。
『よくある質問』を更新しました
お客様からこれまでいただいたご質問をもとに、『よくある質問』を更新しました。
2021/05/27 研究成果の発表
国立研究開発法人物質材料研究機構(NIMS)、株式会社プリウェイズとの共同研究成果を発表いたします。
今回の共同研究は1.微細印刷に関するもの、2.印刷工程のみでの薄膜トランジスタ(TFT)の作成に関するものの2つです。弊社は電極・配線部材の作成部分に貢献しております。


JFlex2020出典のお知らせ
株式会社C-INKは、JFlex2020に出展いたします。


めっき下地|アプリケーション
C-INKの銀ナノインクは、密着の良いめっき下地として利用できます。


日経産業新聞のコムラテック様の記事にナノインクが掲載されました。
日経産業新聞(2014年12月19日)『電子回路 紙やフィルムに コムラテックが印刷装置 実験室貸し出し製品開発後押し』にコロイダル・インクのナノインクが掲載されました。


インクジェットによる配線、電極形成 | アプリケーション
ナノインクをインクジェット印刷でパターニングする最大のメリットは、その「スピード」にあります。インクジェット印刷ならば、デジタルデータさえあれば、その場ですぐに試作を行うことができます。


バイオセンサー | アプリケーション
バイオセンサーは、主に生体に含まれる分子を、何らかの方法で検出して信号へと変換させるものです。近年、医療や健康管理の観点から市場は急成長しており、2016年現在において世界市場は約2兆円と見積もられています。

